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社会貢献

ロイヤルカナンでは、「Dog & Cat First -すべては犬と猫のために」の理念に基づき、さまざまな社会貢献活動を行なっています。

盲導犬の育成に協力するため日本盲導犬協会の募金箱をオフィスに設置、乳がんで苦しむ猫をゼロにすることを目的とした「キャットリボン運動」に賛同するなど、その取り組みの内容はさまざまです。

ここでは、ロイヤルカナンで行なっている社会貢献活動のうち、代表的なものを紹介します。いずれも、犬と猫の真の健康を目指し、一頭でも多くの犬と猫が健康で幸せに暮らせる世界を実現するための取り組みです。

マース ボランティア プログラム

保護犬・保護猫のシェルターなどを有志のアソシエイトが訪問し、「ペットのためのより良い世界」の実現を掲げてボランティア活動を行なう、グローバルな取り組みです。

「Team HOPE」
ファンディングパートナー

Team HOPEは、ペットの予防医療と健康管理の普及・啓発活動を推進し、ペットに優しい社会の実現を目指す獣医師団体。ロイヤルカナンは団体設立時より、Team HOPEの活動を応援しています。

「ねこ医学会(JSFM)」と「キャット フレンドリー クリニック(CFC)」の支援

ロイヤルカナンは、猫医学の向上と、猫に優しい動物病院の“道しるべ”となるグローバルな認証制度「キャット フレンドリー クリニック(CFC)」の日本での普及をサポートする、ねこ医学会(JSFM)の設立パートナーです。

獣医学生向けキャリア支援

獣医学部の学生に対し、獣医師として働くことの価値をロイヤルカナンのネットワークを通じて伝えています。将来の獣医療の発展を支える長期的なボランティア活動です。

日本盲導犬協会の支援

ロイヤルカナンは社内外から広く募金を集め、日本盲導犬協会の活動を応援しています。

「キャットリボン運動」の支援

ロイヤルカナンは、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする”ことを目的とした「キャットリボン運動」を応援しています。

臨床獣医師の研究と博士号取得支援
(奨学金プログラム)

ロイヤルカナンは、イギリスのリバプール大学内に設立したRoyal Canin Feline Healthy Ageing Clinicにおいて、猫の臨床研究と学位(Ph.D.)取得を継続的に支援しています。

動物病院へ行こうキャンペーン

ロイヤルカナンは、愛犬・愛猫に真の健康をもたらすヘルスカンパニーとして、定期的な健康診断受診を推奨しています。