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ロイヤルカナン社 世界共通の取り組み

グローバルな展開

ロイヤルカナンは、マースグループの一員として、世界100か国以上に500種類以上(国内は250種類以上)の製品を展開しており、フランスに研究調査拠点を、世界16か所に工場を有しています。

フランス・エマルグを拠点に世界100か国以上に展開

ロイヤルカナンは、世界最大手のペットフードメーカー・マースグループの一員であり、1968年にフランスで誕生し、現在は日本をはじめ世界100か国以上で500種類以上(国内は250種類以上)の製品を展開するグローバルカンパニー。世界16か所にドライフード工場・ウェットフード工場・パッキング工場があります。

ロイヤルカナンの世界のドライフード工場・ウェットフード工場・パッキング工場

本社があるのは、フランス・エマルグ。広大な自然に囲まれた本社は「キャンパス」と呼ばれ、24ヘクタールもの広大な敷地を誇ります。製品はすべて本社があるフランスで開発されており、世界中で同じ規格が適用され、製品特性が変わることはありません。

そして、このエマルグとアメリカのオハイオ州ルイスバーグの2か所にあるのが、獣医師やブリーダー、ロイヤルカナンのアニマルケア専門家たちが在籍するペットセンターです。ここでは様々な品種の犬と猫およそ200頭ずつを飼育しており、専門家が犬と猫を継続的に観察することで、犬と猫の健康やウェルビーイングについての研究を行っています。

私たちは創設以来、50 年以上にわたり、個々の犬と猫に真の健康を提供するため、世界中の栄養学者、ブリーダー、獣医師ら犬と猫の専門家との連携を通じて、栄養学と知識の限界に挑戦し続けています。